シーシャ 仕組みについて

皆さんこんにちは!!
シーシャ本体、フレーバー
シーシャ関連グッズ通販サイトの
C.S.B Online(オンライン)です。

大阪の梅田、心斎橋、天王寺にシーシャカフェ&バー
として店舗営業もしている我々C.S.Bではよくお客様から
『シーシャってどんな仕組みなの?』と聞かれる事が多いです!
そこで今日はシーシャの仕組みについて触れていきます。

目次
1.シーシャとは

2.シーシャの仕組み(構造)について

3.まとめ

1.シーシャとは

シーシャとは写真の様な喫煙具(水パイプ又は水タバコ)の別名です。
シーシャを使った喫煙行為が最近よく聞く「シーシャを吸う」です。
人によってはシーシャではなく、フーカ(hookah)と言ったりします。
一般的なタバコの喫煙とは違うところが、
熱せられたフレーバー(タバコ)の煙を水(フィルター)の中を通して
ろ過された煙を喫煙します。
一般的な紙たばこの煙よりもマイルドで吸いやすい煙になります。
シーシャ

1度の喫煙時間も長く、吸い方によって
個人差はありますが1時間半以上は楽しめます。
また、味の種類も覚えきれないくらい多いので
味に飽きることがなく、楽しみ方が多い喫煙方法です。
シーシャ フレーバー

2.シーシャの仕組み(構造)について

シーシャ 仕組み
シーシャの仕組みについて


































シーシャの煙が出る仕組み
①トップ部分のボウル(写真はシリコンボウル)の中に
フレーバー(タバコ)が入っています。

②その上に被せる様に炭(火力)を入れた
ヒートマネジメントを置いてフレーバーを
蒸らしています。

③フレーバーが焼けた煙がシーシャ本体の
下に伸びる管内を通って水(フィルター)まで到達し、
ここで水のフィルター機能によってろ過された
マイルドな煙となって下部ボトル内に溜まります。

④最後にホースを通って皆さんの口元まで煙が到達する
仕組みです。

3.まとめ

今回は仕組みについて触れましたが
シーシャの作り方などを解説したページもございます!


こちらもぜひ参考にしてください!!

シーシャの仕組みや美味しく作る方法など
知れば知るほどシーシャの楽しみ方が増えます!
そして何より、もっとシーシャが好きになるでしょう!

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